八戸酒造

青森県日本酒

どう見てもこれは山本リンダなラベルのイラスト『陸奥八仙 URARA』

一度火入れの純米吟醸酒は春にぴったりのお酒で、青りんごのような爽やかな香りと可愛らしい甘さとサッと引いていく酸。どう見てもこれは山本リンダなラベルのイラスト『陸奥八仙 URARA』。陸奥八仙の中では、非常にライトにつくられたタイプになった。
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10本目の陸奥八仙シリーズ『陸奥八仙 芳醇超辛純米 生原酒』

10本目となる陸奥八仙シリーズ今回のお酒は『陸奥八仙 芳醇超辛純米 生原酒』。定番酒の火入れの芳醇超辛純米の無濾過生原酒だ。一言でいうと『香りと味のある超辛口』という感じで、いかにも八仙らしい美味しいおである。黒地に赤の『陸奥八仙』が良い。
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以前にも1度出てきた『陸奥八仙 吟醸 あらばしり生 シルバーラベル』

青森八戸酒造の陸奥八仙シリーズ『陸奥八仙 吟醸 あらばしり生 シルバーラベル』。『あらばしり』とは、日本酒をしぼったときに一番初めに出てくるお酒のこと。圧をかけずにもろみの重さだけで自然にでてくる部分。華やかな香りと荒々しさが特徴のお酒だ。
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今までで最も多く呑んだであろう蔵元の『陸奥八仙 特別純米 生原酒 ヌーボー 直汲み』

おそらく今までで最も多く呑んだ蔵元が『八戸酒造』。そこの『陸奥八仙 特別純米 生原酒 ヌーボー 直汲み』はその名の通り、絞ったお酒をそのまま直詰めしたもの。ピチピチしたガス感、八仙らしい華やかな香り、新酒ならではのフレッシュさ、旨味が同時に味わえる。
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陸奥八仙 吟醸 生酒 ピンクラベル

『陸奥八仙』シリーズには、 いさり火ラベル、シルバーラベル、黒ラベル、赤ラベル、ブルーラベル、緑ラベルと色を冠したラベルのお酒があれこれある。今回は『陸奥八仙 吟醸 生酒 ピンクラベル 』。陸奥八仙で1、2を争うほどの香りが特徴的な吟醸酒。
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陸奥八仙 ISARIBI 特別純米 生原酒

毎年恒例の『陸奥八仙 ISARIBI 特別純米 生原酒』。一度火入れの生詰の日本酒は通年発売しているが、生原酒は一年に一度だけの季節限定だ。『地元で獲れる魚介類に合うお酒』をコンセプトに、『漁師さんの食中酒』をイメージしてつくられた1本。
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陸奥八仙 吟醸無濾過生原酒あらばしり シルバーラベル

陸奥八仙シリーズ。『あらばしり』とは、簡単に言ってしまえば『最初の方にしぼり出されたお酒』のこと。薄く白濁しておりアルコール度数は低めで、味がしっかりと固まっていないため不安定ながらも勢いがあり、その雑味も含めて力強い香りと風味を楽しめる。
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陸奥八仙 特別純米 無濾過生原酒 直汲み 赤ラベル

八仙の特別純米『赤ラベル』季節限定『生酒』。タンクに貯蔵せずそのまま瓶詰めした『直汲み』。 陸奥八仙看板商品、赤ラベルの販売店限定商品。果実感溢れる華やかな香り、 微かな微発泡、ふくよかな旨み、 綺麗な口解け、濃醇旨口タイプのフレッシュさ。
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陸奥八仙 純米吟醸 無濾過生原酒 新春祝酒

お馴染みといっても良い、青森県八戸酒造の『陸奥八仙」シリーズの中から『陸奥八仙 純米吟醸 無濾過生原酒 新春祝酒 』。 このお酒は『新春祝酒』とそのまま新年を迎えるにはなさにピッタリな純米吟醸。『生』で『無濾過』で加水していない『原酒』。
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八戸酒造 陸奥八仙 特別純米 Blended

青森県八戸酒造『陸奥八仙 特別純米 Blended』。たった1,000本だけの限定出荷。特約店の中でも限定店だけのスポット商品。後から知ったのだが実は結構レアだった。秋まで蔵内熟成してきた特別純米酒と純米吟醸の秘蔵酒を絶妙ブレンドしたもの。
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