滋賀県日本酒

笑四季酒造

センセーショナルな逸品『笑四季 センセーション 朱ラベル 火入』

今回のお酒は、滋賀県にある笑四季酒造のつくった『笑四季 センセーション 朱ラベル 火入』。定番酒『コンテンポラリーシリーズ』と銘打たれた純米酒『センセーション(Sensation)』。生酒を火入れ後に3ヶ月ほどの熟成しリリースされたものだ。
喜多酒造

夏の果実にガブリと齧りついたような甘味旨味たっぷり『喜楽長 純米吟醸 わかなえ』

実り豊かな近江米の収穫できる近江の国の湖東平野の八日市で、初代の喜多儀左ェ門が酒造りを始めたのは文政3年(1820年)のこと。今回のお酒は喜多酒造がつくった『喜楽長 純米吟醸 わかなえ』。夏の果実にガブリと齧りついたような甘味旨味がたっぷり。
笑四季酒造

春酒と勘違いされそうだが違う『笑四季劇場 純米吟醸【春子という女】』

滋賀県南東部にある水口町(現在甲賀市)は、江戸時代に東海道の第五十番宿場として栄え安藤広重の『東海道五十三次』にも描かれている。そこに蔵を構える笑四季酒造がつくったお酒が今回『笑四季劇場 純米吟醸【春子という女】』。笑四季劇場シリーズの1つ。
藤本酒造

まるでマックシェイクみたいな日本酒シェイク『神開 HATADA☆シェイク』

まるでマックシェイクみたいな日本酒シェイク『神開 HATADA☆シェイク』は、藤本酒造のつくったお酒。再醸仕込(貴醸酒)のモロミをざる漉し後、ポンプで循環させてとろっとろに仕上げている。ほぼもろみそのままの濃度なので本当にシェイクみたいだ。
藤本酒造

槽口からひしゃくで1本1本手汲みした贅沢なお酒『神開 純米吟醸 生原酒 ひしゃく酒vol.1』

上槽時に中取りの最もバランスの良いところを槽口からひしゃくで1本1本手汲みした『神開 純米吟醸 生原酒 ひしゃく酒vol.1』。リンゴ様の吟醸香、まろやかな甘み、槽口直汲みらしい炭酸ガスのフレッシュ感、後口のキレも良く爽やかで美味しいお酒。
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