秋田県日本酒

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もう夏なのにキュンとした酸のにごり酒『飛良泉 Four Seasons 《春》 うすにごり』

日本全国でも三番目に古い蔵元でその歴史は500年以上の飛良泉本舗が四季折々の表情を日本酒で表現する新シリーズの第一弾、キュンとした酸のにごり酒『飛良泉 Four Seasons 《春》 うすにごり』。旬の苺のような香り、濃厚な甘酸っぱさだ。
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酵母違いの飲み比べシリーズ『山本 純米吟醸 生原酒 6号酵母/7号酵母』

使用されている酵母でお酒の味は大きく変わる。その違いを呑み比べてみてね、というのが今回の秋田県山本酒造店の『酵母違いの飲み比べシリーズ』だ。比べる酵母はきょうかい6号酵母ときょうかい7号酵母。それぞれ美味しいが呑み比べると違いが良くわかる。
栗林酒造店

春らしい華やかなラベルがキレイな『春霞 純米 花ラベル』

秋田県仙北郡美郷町六郷にある栗林酒造店の春らしい華やかな箔押しの花ラベルがキレイな『春霞 純米 花ラベル』。純米新酒の無濾過・瓶火入(一回のみ)で、ほのかな生酒の香りがありフレッシュできめ細かい味わいのお酒。美郷錦と蔵付き分離亀山酵母使用。
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意味不明な肩貼りの『山本 うきうき 純米吟醸 うすにごり生』

NEXT5の一角、秋田県の山本酒造店6代目蔵元山本友文氏が精米から始まる全工程に一貫して携わった入魂の銘柄『山本』。以前『ビートルズが流れる蔵でつくられた山本 純米 生酒 にごり酒 ど』が出てきたが、その山本銘柄春季限定酒『うきうき山本』。
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米以外全て同一条件で製造して酒米の違いを飲み比べる『まんさくの花 巡米 秋田酒こまち 70%』

米以外全て同一条件(精米歩合・酵母・仕込規模・火入れ・貯蔵・仕込時期)で製造して酒米の違いを飲み比べようという『まんさくの花 巡米 秋田酒こまち 70%』。星あかり→雄町→朝日→美郷錦→愛山→百田→秋田酒こまち。亀の尾→山田錦と続いていく。
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ビートルズが流れる蔵でつくられた『山本 純米 生酒 にごり酒 ど』

ハタハタ漁で有名な日本海沿岸の漁村八森村(現八峰町)で明治34年(1901)に創業した蔵元『山本酒造』。このビートルズが流れる蔵でつくられたお酒が『山本 純米 生酒 にごり酒 ど』だ。透明の瓶に入った真っ白いお酒はまさに『どぶろく』みたい。
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『秀吉』・『秀でて良し』…の『秀よし 純米原酒 練り上げにごり酒 とろとろと』

『秀吉』と『秀でて良し』との2つの意味を兼ねた『ひでよし』のお酒の1つ、『秀よし 純米原酒 練り上げにごり酒 とろとろと』。創業元禄2年(1689)の秋田の蔵元、『鈴木酒造』のもの。沈殿した時のオリの高さはビンの半分以上という濃厚なにごり酒
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室町時代から続く秋田の蔵元の『飛良泉 山廃純米 無濾過生原酒 マル飛 No.15』

室町時代から続く、東北ではもちろん、日本全国でも三番目に古い蔵元、秋田の蔵元でつくられた『飛良泉 山廃純米 無濾過生原酒 マル飛 No.15』。メロンや洋梨の華やかな香りとふくらみのある味わいながらキレの良さが特徴の秋田酵母No15を使用。
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創業当時のままで残る国の登録有形文化財の蔵でつくられる『雪の茅舎 純米吟醸 生酒』

秋田県由利本荘市石脇地区、明治35年(1902)の創業当時のまま残る国の有形文化財に登録されている斎彌酒造店の蔵でつくられる『雪の茅舎 純米吟醸 生酒』。昨年も呑んだが今年もまた安定した美味しさは変わらない。ピンクの箔押しのラベルも同じだ。
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斎彌酒造店 雪の茅舎 山廃純米 生酒

NHKプロフェッショナル 仕事の流儀で紹介された杜氏 以前秋田県斎彌酒造店の『雪の茅舎 純米吟醸 生酒 30BY』のラベルを紹介したが、今回は同じ『雪の茅舎』シリーズの中から『山廃純米生酒』。 この『雪の茅舎』は、秋...
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